11月の上旬にパースへ行って来ました。
ちょうど、サゴやブローニーなど
ヴェルデで輸入している、
オーストラリアプリザーブドフラワーの中でも
小花類の収穫から加工に良いタイミングでした。
今回は、バッチリ色や大きさについてミーティングしてきました。
サゴの咲いている様子

ブローニーの咲いている様子

撮影したのが夕方だったので、
火星っぽくなっていますがオーストラリアです。
コモンスモークの咲いている様子

カンガルーポーの咲き始め
本来は12月〜1月に咲くのですが
異常気象でもう見ることが出来ました。

それから、新しい花材のフィンブリアータ

これも新しい花材のブルームブッシュは咲いているところを
取り忘れました。

今回は、花材とは別に
世界一大きいトラクターを見に連れて行ってもらいました。

なんと!この大きさ!!
タイヤの近くの私を探してください!

近くには、カンガルーポーも咲いていました。
今回は、久しぶりに途中からAPAのメンバーも合流しました。

TAKAさんに送っていただきました。
ありがとうございました。
農場には、羊もたくさんいます。

そして、わんこも

野良カンガルーも

ラストに久しぶりにパースの町にも泊まりました。
APAのメンバーでもある、りかさんと

