オーストラリアプリザーブドフラワー協会(APA)20周年記念作品展

 

コロナの影響で遅くなりましたが

1月19日〜1月23日、

神楽坂の「神楽坂ヒトトハコ」にて

オーストラリアプリザーブドフラワー協会(APA)20周年作品展を開催しています。

 

まずは、搬入を終えたところ。

お手伝い頂いた皆さま、ありがとうございました。

 

入口はこんな感じです。

会場の神楽坂ヒトトハコは、

やはり以前作品展を開催した神楽坂プリュスのすぐ近くです。

 

 

入口を入ると、

まず、オーストラリアプリザーブドフラワーのカンガルーポーと

ショルツィアで出来た傘がお出迎えします。

そして、左側には、APAのロゴも!

入って行くと、

オーストラリアプリザーブドフラワー協会(APA)メンバーの壁掛け作品や

置き型の作品

そしてブーケ作品が並びます。

一番奥には、

大型ディスプレイを吊しました。

そして、カウンター上は、物販コーナー

右側には、プリフェスタ2023で展示した

フレーム作品を並べました。

全て一次審査を通過した、入選作品です。

 

カウンター上には、

1月の能登地震のチャリティーも行いました。

500円でオーストラリアプリザーブドフラワーのポプリバッグを

作っていただき、全額を石川県に寄付します。

さらに壁面作品が続きます。

そして、手前のスペースでは、

ワークショップも開催しています。

 

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